保護者の声を紹介します。
①礼儀・挨拶・受け答えが身に着いた
- 礼儀作法が身につきました。
- 挨拶や敬語が道場以外の場所でも自然にできるようになりました。
- 学校でも挨拶と返事がしっかりできると褒められます。
- 習う前よりはっきりと受け答えができるようになりました。
- 荒れていた学校生活も改善し、親に感謝できるようになりました。
- 相手を敬う心、感謝の気持ちを学べます。
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親への感謝を大切にしている道場なので、反抗していた子も親に素直な気持ちになりました。
②集中力・精神力・身体能力が向上した
- 勉強の集中力が上がりました。
- 身体も精神的にも強くなりました。
- 体幹が強くなり、瞬発力と持久力が同時に向上します。
- 精神力が鍛えられ、つらいことも乗り越えられるようになりました。
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自分の考えをしっかり持てるようになりました。
③家族のような温かさ
- 家族みたいにあたたかいです。
- 『みんなが家族』で、他人の子どもも我が子のように育てる環境は今の時代とても貴重だと思います。少しくらいケンカしようが相手の親に気を遣わなくて良いのもありがたいです。
- 何かあればみんなで助け合い、叱ることがあればみんなが叱ってくれる暖かい場所だと思います。
- 一般的な習い事と違い、家族のように愛情深く子どもたちを見てくれます。
- 「本気で子どもを育てる」本気だからこそ厳しい、本気だからこそ激しい。でも、そこには「愛」があり、愛があるから「本気」なんだと感じさせてくれる道場だと思います。
- 保護者の仲が非常に良く、争いや派閥がないです。
④最高の仲間たち
- 友達以上の仲間ができました。
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中学生、小学生と皆とても仲が良く、上の子が下の子達に優しく接し、面倒を見る流れができあがっています。それを見て、自然と年下の子に優しく接することができるようになります。
- 合宿や遠征で、子供達同士が仲良くなりやすく、一年を過ごすうちにチームワークが最強になります。
- 遠征に行く機会があり、全国に剣友ができました。
⑤全国レベルの指導者による細やかな指導
- 経験豊富な全国レベルの先生方がレベルに合わせて段階的な指導をしてくれます。武道は指導者によって大きな違いが出ると思います。
- 無駄のない効率的な練習メニューです。
- 試合に勝つよりも人間として強く、正しく成長できるように指導してくれます。
- 厳しい稽古の中にも笑いを取り入れています。
- めちゃくちゃ明るくて楽しい先生方が多いと思います。
- 練習は厳しいが、厳しいだけでなく笑いやイベントなど楽しさがあります。
⑥沢山のイベント
- 春は卒業生をおくる会と桜の木の下で団結式、夏はキャンプ、秋はハロウィン稽古、冬は稽古納め・親子試合、風船割バトルのある初稽古、大きなお餅を割る鏡開きなど楽しいイベントがあります。
- 稽古の成果を確認できる練成会や試合が定期的にあります。
